こうとくにんげん塾(第150回迄)

#150「言志四録(二)言志後録~その1」

平成27年(2015)11月15日
達人の見解、似て非なるもの、他

#149「言志四録(一)言志録~その3」

平成27年(2015)11月1日
本の虫、難事に処す道、厚の一字、他

#148「言志四録(一)言志録~その2」

平成27年(2015)10月18日
患難は才能を磨く、達人は話が通じあう、聴き上手たれ、他

#147「言志四録(一)言志録~その1」

平成27年(2015)10月4日
天につかうる心、自ら省察すべし、読書は手段、他

#146「菜根譚~その8」

平成27年(2015)9月20日
忙しすぎず閑すぎず、どんな憂いも喜びに、中くらいがよい、他

#145「菜根譚~その7」

平成27年(2015)9月6日
俗生から抜け出す方法、多く蔵する者は厚く失う、他

#144「何のために生まれてきたのか」

平成27年(2015)8月16日
北尾吉孝日記(2015年8月6日)より

#143「米軍撤退でアジアの大混乱が始まる」

平成27年(2015)8月2日
日高義樹のワシントン情報(PHP衆知)より

#142「菜根譚~その6」

平成27年(2015)7月19日
恩恵と威厳の手順、重要な心がけ、節義と道学、他

#141「菜根譚~その5」

平成27年(2015)7月5日
対人関係の極意、悪党を追いつめない、人情共通の病、他

#140「続ける500円玉貯金」

平成27年(2015)6月28日

#139「菜根譚~その4」

平成27年(2015)6月21日
苦中の楽、家庭教育の心得、世をわたる壷と身を守る穴、他

#138「菜根譚~その3」

平成27年(2015)6月7日
安全な時に危機を意識する、幸福を招く原理、試行錯誤しながら考える、他

#137「菜根譚~その2」

平成27年(2015)5月17日
美しきものの由来、初心に返る、富貴にまさる仁義、他

#136「菜根譚~その1」

平成27年(2015)5月3日
君子の心と才知、人生を磨く砥石、失敗は成功のもと、一歩を譲る、名声を独占しない、他

#135「納豆食べて『鋼の胃袋』に」

平成27年(2015)4月19日
「時代の証言者・小泉武夫(2)」(平成27年3月19日 読売新聞)

#134「日本の食卓が危ない」

平成27年(2015)4月05日
「時代の証言者・小泉武夫(3)」(平成27年3月21日 読売新聞)

#133「命懸けに応える覚悟」

平成27年(2015)3月15日
「命懸けに応える覚悟」(さだまさし・文、平成27年2月17日 読売新聞夕刊より)

#132「現状への感謝を」

平成27年(2015)3月1日

#131「振り込め詐欺のパターンを知る」

平成27年(2015)2月15日

#130「荘子、見畜類所行走逃語」

平成27年(2015)2月1日
今昔物語集より、自分を客観的に見ることについてのお話

#129「新春随想」

平成27年(2015)1月18日
「神事と天気」「二礼二拍手一拝」「お賽銭の入れ方」「静粛に神宿る」

#128「新春講話」

平成27年(2015)1月4日
元日午前零時「歳旦祭」の講話より、「己の道を忘れるでないぞ」のお話

平成26年(2014)の記録

#127「西郷隆盛」

平成26年(2014)12月21日
「代表的日本人」(内村鑑三・著、岩波文庫)より

#126「中江藤樹」

平成26年(2014)12月7日
「代表的日本人」(内村鑑三・著、岩波文庫)より

#125「二宮尊徳の生き方」

平成26年(2014)11月16日
「代表的日本人」(内村鑑三・著、岩波文庫)

#124「良寛禅師の心がけ~自己を磨く工夫」

平成26年(2014)11月2日
「森信三 修身教授録」(致知出版社)より

#123「橋本左内 啓発録」

平成26年(2014)10月19日
「啓発録」(伴五十嗣郎・全訳注、講談社学術文庫)より

#122「僕が、80歳を過ぎても徹夜で議論できるワケ」

平成26年(2014)10月5日
「僕が、80歳を過ぎても徹夜で議論できるワケ」(田原総一朗メールマガジン 2014年9月23日号)

#121「『よかった確認』を習慣にする」

平成26年(2014)9月21日
「ゆるく考えよう 人生を100倍ラクにする思考法」(ちきりん・著、イースト・プレス)

#120「『お互いさま』が恋しい」

平成26年(2014)9月7日
「『お互いさま』が恋しい」(さだまさし・文、平成26年8月12日 読売新聞夕刊より)

#119「同殿同床~日々の生活で神とともに暮らす」

平成26年(2014)6月15日
「日月神示が語る今この時」(中矢伸一・黒川柚月・内記正時 対談、ヒカルランド)

#118「常に国民と共にある~昭和天皇の御心」

平成26年(2014)6月1日
「ときあかし版 [完訳] 日月神示」(内記 正時・著、ヒカルランド)

#117「全部ありがたい/江戸文化はパラダイス/自衛隊の使命」

平成26年(2014)5月18日
「日月神示『悪の御用』とマインドコントロール」(池田 整治,内記 正時・著、ヒカルランド)

#116「企業経営の根本/諸外国に学ぶ教育改革」

平成26年(2014)4月20日
「改訂版・アメリカのスーパーエリート教育」(石角 完爾・著、ジャパンタイムズ)

#115「神道の基本的な考え方/気象異変」

平成26年(2014)4月6日
気象異変~不確実な現象に備えた対策を考える(大前研一「ニュースの視点」505)

#114「日本人の美しい心・渋沢栄一~論語とソロバンの一致を」

平成26年(2014)3月16日
新宿花園神社社報・平成26年3月1日号より

#113「警察官の短い手記~阪神大震災にて」

平成26年(2014)3月2日
平成7年3月17日読売新聞大阪版夕刊より

#112「我良しにならない」

平成26年(2014)2月16日
神尾塾通信2月13日号より

#111「岡田茂吉思想」

平成26年(2014)2月2日
「怒る勿れ(昭和23年)」「神に愛される(昭和24年)」

平成25年(2013)の記録

#110「谷口雅春著・古事記と現代の預言~第1章」

平成25年(2013)11月17日
「古事記と現代の預言」(日本教文社)より「神話というものについて」「古事記の直感把握」

#109「森信三・修身教授録~第26・29・30章」

平成25年(2013)11月3日
「修身教授録」(致知出版社)より「第26講・仕事の処理」「第29講・対話について」「第30講・謙遜と卑屈」

#108「森信三・修身教授録~第16・17・22章」

平成25年(2013)10月6日
「修身教授録」(致知出版社)より「第16講・良寛戒語」「第17講・質問」「第22講・下坐行」

#107「中庸」

平成25年(2013)8月18日
「大学・中庸」(金谷治・訳注、岩波文庫)より「大学章句・序」「中庸章句・序」「中庸章句」

#106「大学~その2」

平成25年(2013)8月4日
「大学・中庸」(金谷治・訳注、岩波文庫)より

#105「大学~その1」

平成25年(2013)7月21日
「大学・中庸」(金谷治・訳注、岩波文庫)より

#104「廣池千九郎語録」「安岡正篤一日一言」

平成25年(2013)7月7日
※過去テーマの再読

#103「大祓」

平成25年(2013)6月16日
大祓詞の奏上練習、大祓詞の口語訳

#102「葦原瑞穂著・黎明~第12-13章」

平成25年(2013)6月2日
地球の変容、大師

#101「葦原瑞穂著・黎明~第7-11章」「実語教」

平成25年(2013)5月19日
誕生と死、アストラル・レヴェル、メンタル・レヴェル、生れ変り

#100「孟子~万章・告子・尽心」

平成25年(2013)4月21日
心の機能を狂わせるもの、何が風格をつくり出すか、教育の厳しさ、本性と天命

#099「孟子~滕文公・離婁」

平成25年(2013)4月7日
堂々と報酬を受けよ、道は身近にある、大人とは、終身の憂あるも一朝の患なし

#098「孟子~梁恵王・公孫丑」

平成25年(2013)3月17日
他に「孟子解題」「なぜ、中国人は孔子を忘れてしまったのか?(誠BUSINESSより)」

#097「渡部昇一監修・国民の修身(産経新聞出版)」

平成25年(2013)3月3日
他に「稲盛和夫猛語録30(プレジデント3/18号より)」

#096「葦原瑞穂著・黎明~第1,5,7章」

平成25年(2013)2月3日
他に「青山常運歩~中曽根康弘対談集」「いのちをはぐくむ農と食(小泉武夫・著)」

#095「老子~第31章から第81章まで」

平成25年(2013)1月20日
足るを知る、知を外に求めるな、信言は美ならず ※46-48,56-57,62-64,70-74,77-81

#094「老子~第14章から第30章まで」

平成25年(2013)1月6日
大人物、無理のない政治、作為を捨てよ、あるがままに、強いものは必ず衰える

平成24年(2012)の記録

#093「老子~第1章から第13章まで」

平成24年(2012)12月2日
水にまなべ、わが身を貴べ、真理は固定したものではない

#092「論語セレクション~その2」

平成24年(2012)11月18日
泰伯第八から堯曰第二十まで

#091「論語セレクション~その1」

平成24年(2012)11月4日
学而第一、爲政第二、八イツ第三、里仁第四、公冶長第五、雍也第六、述而第七

#090「成功する人、失敗する人」「仕事の心掛け」「恒心を保つ」

平成24年(2012)10月21日
他、「あったか」な国、ニッポン(国際派日本人養成講座)

#089「葦原瑞穂著・黎明~第23,24,25,26章」

平成24年(2012)10月7日
霊的向上の方法と瞑想、教育、宗教、占星学、他

#088「葦原瑞穂著・黎明~第20,22章」

平成24年(2012)9月16日
地場調整、日常の生活、他

#087「葦原瑞穂著・黎明~第16,17,18章」「野村克也名言集」

平成24年(2012)9月2日
善と悪、地球の先住民、光と陰の識別、他

#086「論語全巻読破~堯曰第二十」「終戦の詔勅と天皇の大御心」

平成24年(2012)8月19日
労して怨みず、欲して貪らず、泰にして驕らず、他 昭和20年8月15日玉音放送全文

#085「論語全巻読破~微子第十八、子張第十九」

平成24年(2012)8月5日
君子の仕うるや其の義を行なわんとなり、他

#084「論語全巻読破~季氏第十六、陽貨第十七」

平成24年(2012)7月15日
益者三友、損者三友、年四十にして悪まるるは其れ終わらんのみ、他

#083「論語全巻読破~憲問第十四、衛霊公第十五」

平成24年(2012)7月1日
徳有る者は必ず言有り、天を怨みず人を尤めず、他

#082「論語全巻読破~子路第十三」

平成24年(2012)6月17日
近き者説べば遠き者来たる、小利を見ること母かれ、君子は和して同ぜず、他

#081「論語全巻読破~顔淵第十二」

平成24年(2012)6月3日
己に克ちて礼に復るを仁と為す、己の欲せざる所は人に施すこと勿れ、他

#080「論語全巻読破~先進第十一」「安岡正篤一日一言」

平成24年(2012)5月20日
過ぎたるは猶及ばざるがごとし、他

#079「論語全巻読破~郷党第十」

平成24年(2012)5月6日
人を他邦に問わしむるときは再拝して之を送る、他

#078「論語全巻読破~子罕第九」

平成24年(2012)4月15日
忠信を主とし己に如かざる者を友とすること勿れ、知者は惑わず仁者は憂えず勇者は懼れず、他

#077「論語全巻読破~泰伯第八」

平成24年(2012)4月1日
学は及ばざるが如くするも猶之を失わんことを恐る、他

#076「論語全巻読破~述而第七」

平成24年(2012)3月18日
学びて厭わず、道に志し徳に拠り仁に依り芸に游ぶ、文・行・忠・信、他

#075「論語全巻読破~雍也第六」

平成24年(2012)3月4日
仁者は難きを先にして獲ることを後にす、中庸の徳たるや其れ至れるかな、他

#074「論語全巻読破~公冶長第五」

平成24年(2012)2月19日
老者は之を安んじ、朋友は之を信じ、少者は之を懐けん、他

#073「論語全巻読破~里仁第四」

平成24年(2012)2月5日
君子は徳を懐い小人は土を懐う、夫子の道は忠恕のみ、徳は孤ならず、他

#072「論語全巻読破~八イツ第三」

平成24年(2012)1月15日
神を祭ること神在すが如くす、君に仕うるに礼を尽せば人以ってへつらえり、他

平成23年(2011)の記録

#071「論語全巻読破~爲政第二」

平成23年(2011)12月4日
吾十有五にして学に志し…、故きをたずねて新しきを知る、他

#070「論語全巻読破~学而第一」

平成23年(2011)11月20日
学びて時に之を習う、巧言令色鮮なし仁、学べば則ち固ならず、和を以って貴しと為す、他

「特別編~宮司講話」

平成23年(2011)11月6日

#069「廣池千九郎語録」

平成23年(2011)10月16日
人心救済、日常の心得、道徳と経済、経営者の使命、社員教育、道徳実行の方法、他

「特別編~宮司講話」

平成23年(2011)10月2日

#068「こころが豊かになる3つの話」

平成23年(2011)9月18日
知的障害者に働く幸せを提供する~日本理化学工業、人生二度なし~森信三・修身教授録、他

#067「古事記全巻読破~下巻その2」

平成23年(2011)9月4日
履仲天皇、雄略天皇、他

#066「古事記全巻読破~下巻その1」

平成23年(2011)8月21日
仁徳天皇、岩野媛の嫉妬、他

#065「古事記全巻読破~中巻その3」「明治天皇御製」「教育勅語」

平成23年(2011)8月7日
神功皇后、応神天皇、仁徳天皇、他

#064 「古事記全巻読破~中巻その2」

平成23年(2011)7月17日
倭建命(ヤマトタケル)、武内宿禰、神功皇后の朝鮮征伐、他

#063 「古事記全巻読破~中巻その1」 2011.07.03
神武天皇、崇神天皇、垂仁天皇、他
#000 「特別編~宮司講話」 2011.06.19
#062 「大祓」 2011.06.05
大祓について、大祓詞の奏上練習、大祓詞の現代語訳、他
#061 「古事記全巻読破~上巻その5」 2011.05.15
海幸彦と山幸彦、龍宮城、塩みつ珠・塩ふる珠、豊玉姫、神武天皇の誕生、他
#060 「古事記全巻読破~上巻その4」 2011.05.01
雉の鳴女、天の鳥船、国ゆずり、天孫降臨、猿田彦の出迎え、木花之佐久夜姫と石長姫、他
#059 「地震と防災」 2011.04.17
日本を取り巻いている地震の状況、大地震の歴史、大地震が起こった時の対処、他
#058 「原子力発電と放射線」 2011.04.03
放射線とDNA、他
東日本大震災発生のため中止 2011.03.20
臨時の大祓斎行
#057 「古事記全巻読破~上巻その3」 2011.03.06
因幡の白兎、須佐之男と大国主、少名彦那と大国主の国土開発、他
#056 「古事記全巻読破~上巻その2」 2011.02.20
須佐之男命の乱暴、天安河の誓約、天の岩戸開き、八俣の大蛇退治、大国主命の誕生、他
#055 「古事記全巻読破~上巻その1」 2011.02.06
宇宙の始まり、伊耶那岐と伊耶那美、国生み、天照大御神・月読命・須佐之男命の誕生、他
#054 「新春あれこれ話」 2011.01.16
お賽銭のこと、鬼門のこと、他

平成22年(2010)の記録

#053 「大祓」 2010.12.05
大祓詞の読み方と解釈、他
#000 「特別編~宮司講話」 2010.11.21
#052 「神道あれこれ話」 2010.11.07
感謝のみ捧げる参拝、神ながら、他
#051 「岡田茂吉思想」 2010.10.17
幸福の秘訣、人間は想念次第、程とは、下座の行、真の栄養学、他
#050 「浅野和三郎著・霊界通信 新樹の通信~その3」 2010.10.03
幽界人の富士登山、霊界の音楽修行、父の臨終を視る、玉の緒が切れる、他
#049 「浅野和三郎著・霊界通信 新樹の通信~その2」 2010.09.20
乃木さんと語る、幽界居住者の伊勢参宮、龍宮訪問、他
#048 「浅野和三郎著・霊界通信 新樹の通信~その1」 2010.09.05
幽界人の姿、彼岸の修行、一周忌前後、再生問題、神社と祈願、神霊の実在、他
#047 「浅野和三郎著・霊界通信 小桜姫物語~その8」 2010.08.15
小桜神社の由来、人霊の仕事、人間の寿命、人物の善悪、教えの道、他
#046 「浅野和三郎著・霊界通信 小桜姫物語~その7」 2010.08.01
母の訪れ、水さかずき、海の修行場、現世のおさらい、昔の忠僕、他
#045 「浅野和三郎著・霊界通信 小桜姫物語~その6」 2010.07.18
妖精の世界、梅の精、銀杏の精、瀧の修行場、白龍、雨の龍神、雷雨問答、他
#044 「浅野和三郎著・霊界通信 小桜姫物語~その5」 2010.07.04
弟橘姫の入水とヤマトタケル、天狗界探検、龍神との問答、産土の神、他
#043 「浅野和三郎著・霊界通信 小桜姫物語~その4」 2010.06.20
夫婦の愛情、自殺者、霊魂の因縁、自殺した美女、破れた恋、他
#042 「浅野和三郎著・霊界通信 小桜姫物語~その3」 2010.06.06
龍宮、豊玉姫と玉依姫との面会、浦島太郎のおとぎ話、龍神の修行、霊界の苦労、他
#041 「浅野和三郎著・霊界通信 小桜姫物語~その2」 2010.05.16
愛馬との再会、母の臨終、守護霊との対面、他
#040 「浅野和三郎著・霊界通信 小桜姫物語~その1」 2010.05.02
三浦半島と油壺、三浦家の滅亡、姫の生い立ち、臨終の模様、幽界の生活、他
#039 「谷口雅春著・古事記と現代の預言~その2」 2010.04.18
本源の神さまに名前は無い、高天原とは、人は日止・彦は日子・姫は日女、一即多・多即一、他
#038 「神道概観」 2010.04.04
「神道からみた仏教」(神道時事問題研究4月1日号)、「葬式は、要らない」(島田裕巳著)
#037 「谷口雅春著・古事記と現代の預言~その1」 2010.02.21
古事記の成立、古事記の直感把握、日本人の誇り、他
#036 「神道入門」 2010.01.17
神社の起源、教義がない、鳥居、鏡、祓い、神棚、お賽銭、お参りのしかた、他

平成21年(2009)の記録

#035 「霊界通信・第四巻(2)榎本耕七氏霊信受信」 2009.11.01
先祖供養、墓参り、日々が大事、感謝、一日の無事の礼、他
#034 「霊界通信・第四巻(5)榎本耕七氏霊信受信」 2009.10.18
自然は宝、三度の食事と頂きます、我欲、他
#033 「今月の学び」 2009.10.04
執着を流す、占術の崩壊、どこでも修行可能、成長経済の終焉、他
#032 「神ながらを識る~後編」 2009.09.06
自分のために生きて結果的に人のためになる生き方、どんな環境にいても自分の意識を上げていく、他
#031 「神ながらを識る~中編」 2009.08.16
中今と中庸、言霊、波動と波長、想念、食、元気、他
#030 「神ながらを識る~前編」 2009.07.05
神棚、お札とその意味、塩と水、お供えの仕方、他
#029 「大祓」 2009.06.21
大祓の意味、祓いと浄化、他
#028 「神道日垣の庭宮主著・民族の帖(ふみ)」 2009.06.07
神々は人間の願いを聞く為に有るんじゃない、私の神道は躍動の道、他
第3回 食育講演会 2009.05.24
演題「真の健康、本物の食生活」内閣府消費者教育専門家派遣講師 田内 寛人氏
#027 「神道日垣の庭宮主著・産土の神のお話」 2009.05.17
蔭で見守ってこそ本当の神仏、神を信じ神に頼るなかれ、他
#026 「岡田茂吉思想」 2009.05.03
幸福の秘訣、御神意を覚れ、下座の行、幽霊はあるか、信仰の醍醐味、神様にお任せする、他
#025 「深井利春著・創生水が開発された訳」 2009.04.19
洗剤を地球上からなくす、大切なものが自然のなかにある、病気を治す、魂を解放しよう、他
#024 「古事記入門」 2009.04.05
マンガで古事記を読む、他
#023 「神社における基本の作法」 2009.03.15
二拝二拍手一拝、玉串の奉り方、手水の作法、他
#022 「今月の学び」 2009.03.01
中今、神様の導きは常に第一直感の中にある、ありがとうございますの言霊、他
#021 「廣池千九郎語録」 2009.02.15
子供の教育、日常の心得、勉強法、話のしかた、開発上の心得、他
#020 「神ながらの生き方」 2009.02.01
一厘の力、心(想念)・言(言霊)・行(実践)、他
#019 「太陽の神人 黒住宗忠」 2009.01.18
人間「神の子」として、日々家内心得の事、有り難し、他

平成20年(2008)の記録

#018 「大祓」 2008.12.07
大祓詞の解釈とあらすじ、罪穢れとは、他
#017 「神ながらの道」 2008.11.16
感謝、食事の前に「頂きます」、罪と穢れ、他
#016 「日々是、淡々と」 2008.11.02
死ぬ時は手ぶら、宿命と運命、他山の石、全部自分に還ってくる、徳をつむ、他
#015 「寺田啓佐著・発酵道」 2008.10.05
持てるものはすべて吐き出す、手放すこと、魂のよろこび、自分を後回しにする、雨ニモマケズ、他
#014 「片山文彦著・神社神道と日本人のこころ」 2008.09.07
神社で初詣・お寺で葬式・教会でクリスマスがあってもよい、無宗教ではなくこれが神道、他
#013 「今月の学び」 2008.07.20
表宇宙と裏宇宙、見える世界と見えない世界、実数と虚数、他
#012 「家族の再構築」 2008.07.06
「曼荼羅療法~家族力を取り戻す、もうひとつの精神治療」秋元病院曼荼羅療法研究グループ、他
#011 「今月の学び」 2008.06.15
霊主体従の法則、大祓詞の大意、他
#010 「神ながらの道と信仰」 2008.06.01
悪人正機説の真相、振り子理論、他
#009 「岡田茂吉思想」 2008.05.18
人間は想念次第、裁く勿れ、病気とは排毒作用、一切の苦しみは浄化作用、時の神様、新人たれ、他
#008 「森田光徳著・環境浄化石けん」 2008.05.04
自然の生態系を復活させる、合成洗剤の恐るべき破壊メカニズム、EMによる水質浄化の実例、他
#007 「今月の学び」 2008.04.20
神を便利屋扱いしない、願い事よりも神に感謝を捧げる、他
#006 「今月の学び」 2008.04.06
祭る=祀る=真釣る、「願う」よりも「委ねる」、他
#005 「安部司著・食品の裏側」 2008.03.16
食品添加物の実情、たんぱく加水分解物、ブドウ糖果糖液糖、素朴な疑問を持つ、他
#004 「霊界通信・第四巻(5)榎本耕七氏霊信受信」 2008.03.02
人間の心は育ちし環境や親のしつけによりて大きく変わる、苦しみ悩みなど持たぬ人は皆無、他
#003 「Gカミンズ著,浅野和三郎訳・永遠の大道」 2008.02.17
宇宙が存在する目的は「霊の進化」、死とは振動速度の変化、死の恐怖の必要はない、他
#002 「エドガー・ケイシーが残した珠玉の言葉」 2008.02.03
どのような状況にあろうと今のあなたにとって最も望ましい状況であることを忘れてはならない、他
#001 「心霊の道を学ぶということ」 2008.01.20
シルバー・バーチの霊訓、他

平成19年(2007)の記録

月例講話「にこありの会」~最終回

2007年12月2日
講演「おせっかいおばさんが見たお見合い事情」全国仲人連合会初富支部 櫻田 さつき

霊学研究~最終回

2007年11月18日
人の死の瞬間、火葬のあり方、神さまと先祖のつながり、愛と感謝、他

月例講話「にこありの会」~第8回

2007年11月4日
講演「コトバは人生を変える」 生長の家鎌ヶ谷光支部 髙山 美咲

霊学研究~第3回

2007年10月21日
心霊主義、守護神と守護霊、因果の法則、他

月例講話「にこありの会」~第7回

2007年10月7日
講演「食育と健康と神さま」 内閣府消費者教育専門家派遣講師 田内 寛人

霊学研究~第2回

2007年9月17日
物質文明から精神文明へ、日月神示、お神酒=お三喜(うれしき、楽しき、ありがたき)、他

月例講話「にこありの会」~第6回

2007年9月2日
講演「須佐之男命の御事跡」 富士講小御嶽分霊社 白井 康城

霊学研究~第1回

2007年8月19日神道と新宗教の系譜、たましいごとを学ぶ意義、他

月例講話「にこありの会」~第5回

2007年8月5日
「日本の家庭像・その原体型~大相撲・中村部屋の稽古に診る」元習志野市立第四中学校長 鷹野 智一

月例講話「にこありの会」~第4回

2007年6月30日
講演「メタボリック症候群をいかに防ぐか」 医業経営コンサルタント 飯沼 隆司

月例講話「にこありの会」~第3回

2007年6月3日
講演「続・豊受の神の恵み」 宮司 神尾 真司

月例講話「にこありの会」~第2回

2007年5月6日
講演「豊受の神の恵み」 宮司 神尾 真司

月例講話「にこありの会」~第1回

2007年4月1日
神ありの生活に向かって、神さまとは何か、神界・霊界・幽界の違い、ニコニコとありがとう、他