こうとくにんげん塾

鴻徳神社ではミニ講話「こうとくにんげん塾」を開催しています。【申込不要・無料】

※所要時間は祭事と合わせて30分程度。参加ご希望の方は、正午開始の五穀祭よりお入り下さい。

令和4年(2022)の記録

#306「速読・古事記~その1」

令和4年(2022)5月15日
女神の死、天照大神の誕生、他

#305「おとうさんとおかあさん」

令和4年(2022)5月1日
「カ」は太陽を意味する、「ト」は尊い人、他

#304「大谷司完伝~その6」

令和4年(2022)4月17日
事代主乃神、御魂磨き、ことしろ舎、小泉太志氏の訪問、他

#303「大谷司完伝~その5」

令和4年(2022)4月3日
夢解き、神人合一、信念の光、函館の大火、他

#302「大谷司完伝~その4」

令和4年(2022)3月20日
正法に不思議なし、神様からの内流、他

#301「誰があなたを護るのか~不安の時代の皇」

令和4年(2022)3月6日
万世一系、女系天皇、宮家、他

#300「大谷司完伝~その3」

令和4年(2022)2月20日
信仰の兆し、霊界見聞、他

#299「大谷司完伝~その2」

令和4年(2022)2月6日
信仰は生きる道、二つ魂、神が無い、他

#298「大谷司完伝~その1」

令和4年(2022)1月16日
神仏は実在する、神仏に対して失礼をしてはいけない、他

令和3年(2021)の記録

#297「未来予想図~2030年の日本」

令和3年(2021)12月19日

#296「大谷司完先生のお話の聞書~その3」

令和3年(2021)12月5日
学力と神力の力比べ、出来るだけのことを実行せよ、地獄、他

#295「明治天皇御製・昭憲皇太后御歌~その5」

令和3年(2021)11月21日
鏡、道、光陰如矢、歳暮、誠、他

#294「明治天皇御製・昭憲皇太后御歌~その4」

令和3年(2021)11月7日
水、虫声、金、粒粒皆辛苦、智、他

#293「大谷司完先生のお話の聞書~その2」

令和3年(2021)10月17日
広告をしない、御魂を磨き曲を直す、しっかりと信仰する、他

#292「大谷司完先生のお話の聞書~その1」

令和3年(2021)10月3日
真の人生、一途の川、自己の職場に宗教を持ち込むな、他

#291「明治天皇御製・昭憲皇太后御歌~その3」

令和3年(2021)9月19日
山家水、勇、雲、友、書、慎独、天、他

#290「明治天皇御製・昭憲皇太后御歌~その2」

令和3年(2021)9月5日
をりにふれたる、玉、弓矢、述懐、誠、他

#289「明治天皇御製・昭憲皇太后御歌~その1」

令和3年(2021)8月15日
心、沈黙、謙遜、往時如夢、神祇、他

#288「禅のはなし~その3」

令和3年(2021)8月1日
真の布施、乞食とののしられ

#287「禅のはなし~その2」

令和3年(2021)7月18日
極意、無念無想とは

#286「禅のはなし~その1」

令和3年(2021)7月4日
まだ抱いていたのか、放下着(ほうげじゃく)、棒喝は禅家の常

#285「大祓詞の解釈と信仰」

令和3年(2021)6月20日
祖神の理想を実現する、われわれの使命、恥ずかしくない自分を築く

#284「六月晦大祓を読む」

令和3年(2021)6月6日
延喜式祝詞について、宣命体と奏上体、中臣祓、万葉仮名で読んでみよう

#283「腸内細菌を育てる暮らし」

令和3年(2021)5月16日
『あかちゃんからのかぞくの医学』(本間真二郎・著、クレヨンハウス)

#282「今だから知っておきたい新型コロナウイルス感染症」

令和3年(2021)5月2日
『あかちゃんからのかぞくの医学』(本間真二郎・著、クレヨンハウス)

#281「内村鑑三・後世への最大遺物」

令和3年(2021)4月18日
二宮金次郎の事業、身を天と地に委ねる、邪魔のあるのはもっとも愉快、他

#280「大西良慶・ゆっくりしいや 百年の人生を語る~その2」

令和3年(2021)4月4日
無ければ無いで苦しみ 有れば有るで苦しむ、四苦八苦、地獄にさえ同化する生き方、他

#279「大西良慶・ゆっくりしいや 百年の人生を語る~その1」

令和3年(2021)3月21日
自由主義は利己主義になる、平常心これ道なり、信心をひけらかす人、他

#278「中村哲・新ガリバー旅行記~その2」

令和3年(2021)3月7日
復讐と客人歓待、鎖国、20世紀のピューリタン、他

#277「中村哲・新ガリバー旅行記~その1」

令和3年(2021)2月21日
ヤフーの国、貧困の恩恵、八百長の町、ジンの悪戯、他

#276「ワクチン接種開始後に日本で起きる混乱」

令和3年(2021)2月7日
辛坊治郎メールマガジン 第515号、他

#275「COVID-19感染症に対する大木提言」

令和3年(2021)1月17日
東京慈恵会医科大学 ・大木隆生医師(1月5日)

令和2年(2020)の記録

#274「渡部昇一・時代を見抜く力~その4」

令和2年(2020)12月20日
大和言葉のみで編まれた『万葉集』、日本語の特徴は言霊の威力にあり

#273「渡部昇一・時代を見抜く力~その3」

令和2年(2020)12月6日
騎馬型社会と農耕型社会のゆく末、日本は私的信義優先社会

#272「渡部昇一・時代を見抜く力~その2」

令和2年(2020)11月15日
日本では左が常に重んじられた、「和」を貴ぶ農耕型

#271「渡部昇一・時代を見抜く力~その1」

令和2年(2020)11月1日
正統、田沼時代、クリーン政治といわれるものの功罪

#270「岡田茂吉思想<じ>編」

令和2年(2020)10月18日
時期を待て、順序、常識

#269「『水雲問答』『熊沢蕃山語録』に学ぶ~その3」

令和2年(2020)10月4日
徳性と習慣、黄色、diversity、新しい神道、道徳とは何か、他

#268「『水雲問答』『熊沢蕃山語録』に学ぶ~その2」

令和2年(2020)9月20日
自然に発する時期を待つ、宇宙開発は敵国を壊滅させるための研究、簡単に把握する、他

#267「『水雲問答』『熊沢蕃山語録』に学ぶ~その1」

令和2年(2020)9月6日
知識・見識・胆識、治人あって治法なし、時代と人心を救う、他

#266「岡田茂吉思想<し>~後編」

令和2年(2020)8月16日
信仰と戒律、社会不安の真因、正直者が馬鹿をみるとは嘘だ、信仰の醍醐味

#265「岡田茂吉思想<し>~前編」

令和2年(2020)8月2日
宗教不感症、信仰は信用なり、主観と客観、宗教プラグマチズム、新人たれ

#264「コロナ第2波は『2つの軸』で身を守る」

令和2年(2020)7月19日
感染を恐れることなく免疫力を高める生活をする、他

#263「ウイルス学研究者が語る、守るべき暮らし方」

令和2年(2020)7月5日
現代は病気の原因や結果を外に求めがちで自分の内側の問題(免疫力・抵抗力)を忘れがち、他

#262「手水の作法」

令和2年(2020)6月21日
手水とは、手水の作法、他

#261「渋沢栄一・論語と算盤~その6」

令和2年(2020)6月7日
渋沢栄一小伝、他

#260「渋沢栄一・論語と算盤~その5」

令和2年(2020)5月17日
師弟関係、十人十色の人材、順境と逆境、人生の道筋、他
※COVID-19感染症対策のため、第260回は中止となりました。毎回ご参列の方へ、第260回資料を郵送いたします。

#259「渋沢栄一・論語と算盤~その4」

令和2年(2020)5月3日
競争、道徳、社会の利益になる仕事、人類の性欲、他
※COVID-19感染症対策のため、第259回は中止となりました。毎回ご参列の方へ、第259回資料を郵送いたします。

#258「渋沢栄一・論語と算盤~その3」

令和2年(2020)4月19日
人格の養成法、迷信がない、思いやりの道、他
※COVID-19感染症対策のため、第258回は中止となりました。毎回ご参列の方へ、第258回資料を郵送いたします。

#257「渋沢栄一・論語と算盤~その2」

令和2年(2020)4月5日
生活の中から学ぶ心がけ、まっとうな生き方、モノの奴隷、精神力を鍛える、他
※COVID-19感染症対策のため、第257回は中止となりました。毎回ご参列の方へ、第257回資料を郵送いたします。

#256「渋沢栄一・論語と算盤~その1」

令和2年(2020)3月15日
常識の原則「智・情・意」、勉強をしない国民によって支えられる国家は繁栄も発達もできない、他

#255「岡田茂吉思想<き・さ>編」

令和2年(2020)3月1日
裁く勿れ、逆効果の説、逆手の法

#254「岡田茂吉思想<け・こ>編」

令和2年(2020)2月16日
下座の行、御神意を覚れ、幸福、解脱

#253「岡田茂吉思想<か>編」

令和2年(2020)2月2日
感じのよい人、我と執着、我を去れ、神に愛される

#252「神社にまつわる8つの疑問」

令和2年(2020)1月19日
鳥居、祓詞、二礼二拍手一拝、拍手、御籤、注連縄、紙垂、絵馬

#251「心霊学より日本神道を観る~その5<神霊主義と神社問題>」

令和2年(2020)1月5日
心の伝達において距離は問題ではない、心の波長を合わせる、神人合一は神と人の心の波動の感応、他

令和元年(2019)の記録

#250「解説・大祓詞」

令和元年(2019)12月15日
大祓の歴史と現代における意味、大祓詞の現代語訳、「はらえ」と「はらい」、他

#249「心霊学より日本神道を観る~その4<再生説と古神道>」

令和元年(2019)12月1日
この世の生活は魂の修行のために設けられた一つの学校、奇魂・幸魂・和魂・荒魂の区別、他

#248「心霊学より日本神道を観る~その3<心霊主義と祭祀>」

令和元年(2019)11月17日
完全な祭祀網、人為的な工夫を避ける、御神体は神人感応の媒体、天照大御神を祀る、お供物は誠意の表現、他

#247「八洲国の歳時記~十一月」

令和元年(2019)11月3日
秋は<食い飽きる>ほどの実りに由来する、収穫を祝い・喜び・共にいただく季節、他

#247「心霊学より日本神道を観る~その2<祈願の意義>」

令和元年(2019)11月3日
正しい祈願、常に善意をもつ、自分の身柄にしっくりはまった訴え、利他的な要素が自己救済のもとになる、他

#246「心霊学より日本神道を観る~その1<神社と祈願>」

令和元年(2019)10月20日
神霊の実在、神社は広壮な建物であるを要しない、御神体、眷族、祈願の指針、私欲私情に遠ざかれ、他

#245「八洲国の歳時記~十月」

令和元年(2019)10月6日
祭の意味、例祭、「ありがたい」の意味、日供(米・酒・塩・水)、神無月は神の月、新嘗祭と大嘗祭、他

#244「神葬祭のあらまし~その4」

令和元年(2019)9月15日
「通夜祭→遷霊祭→葬場祭」の流れ、通夜祭詞・葬場祭詞を読んでみよう、他

#243「神葬祭のあらまし~その3」

令和元年(2019)9月1日
祖霊祭祀は神道信仰の根本要素、神葬祭の式次第、霊前祭、祖霊祭、その他知っておきたいこと、他

#242「泥があるから、花は咲く」

令和元年(2019)8月18日
私を本気にしてくれた、闇から光へゆく人、全部「幸い」と受け止める、他

#242「神葬祭のあらまし~その2」

令和元年(2019)8月18日
神道と仏教 葬儀の違い、死生観、諡と戒名、家庭での祀り方、墓所、弔問の作法、他

#241「神葬祭のあらまし~その1」

令和元年(2019)8月4日
仏教・神道・儒教の違い、寺院と神社の数、神と先祖の関係、神棚と仏壇・祖霊舎の順序、御神体と依り代

#240「番外編~式次第について(月次祭編)」

令和元年(2019)7月21日
修祓から直会まで一つひとつの意味、他

#240「八洲国の歳時記~七月」

令和元年(2019)7月21日
魂の存在、お盆について、祖先の祭祀、他

#239「松下幸之助が小さなことを叱った2つの理由」

令和元年(2019)7月7日
凡事徹底、整理・整頓・清潔・清掃・躾、日頃の身の回りのことをきちんと行う習慣、他

#238「常に積善を志す」

令和元年(2019)6月16日
常に陰徳を志すこと、絶えず人知れぬ善いことをする、生き方によって運気を強くする、他

#237「八洲国の歳時記~六月」

令和元年(2019)6月2日
<みなづき>は<水の月>、罪や穢れを取り除くミソギとハラヘ、他

#236「松下幸之助・成功日めくり~その9」

令和元年(2019)5月19日
憂えても憂えない、原因はすべてわれにあり、順境よし さらに逆境よし、他

#235「八洲国の歳時記~五月」

令和元年(2019)5月5日
端午の節句、健康や長寿を願って菖蒲を用いた、他

#235「APA的座右の銘~その2」

令和元年(2019)5月5日
逆境こそ光輝ある機会なり、世の中全て心理学 どう考えるかで決まる、他

平成31年(2019)の記録

#234「渋沢栄一が新札の顔になる意味」

平成31年(2019)4月21日
子供たちは誰から道徳を教わるのか、企業の不祥事、金儲けと道徳を両立させる、他

#233「八洲国の歳時記~四月」

平成31年(2019)4月7日
サクラのサは「神聖な」という意味でクラは「座」の意、他

#233「APA的座右の銘~その1」

平成31年(2019)4月7日
始める時から終わる時を考えろ、人間どう考えるかで人生は決まる、他

#232「松下幸之助・成功日めくり~その8」

平成31年(2019)3月17日
何が正しいか、為すべきをなして時を待つ、情報は求める人に集まる、他

#231「八洲国の歳時記~三月」

平成31年(2019)3月3日
春は<張る>から出た言葉、新たな命の兆しを感じ取る、他

「はじめての相続~基礎知識セミナー 第3回」

平成31年(2019)2月17日
遺言書について(3つの形式と法改正)、遺留分について、相続制度の変遷(家督相続)、事業承継について
講師:山野邊税理士・不動産鑑定士事務所 山野邊佳利先生

#230「松下幸之助・成功日めくり~その7」

平成31年(2019)2月17日
努力が運を生かす、願わずして成就なし、基本に戻る 基本に徹す、他

#229「八洲国の歳時記~二月」

平成31年(2019)2月3日
祈年祭と節分、節分は一年の分かれ目を指すもの、他

「はじめての相続~基礎知識セミナー 第2回」

平成31年(2019)1月20日
相続対策と相続税対策の違いについて、相続税対策について、相続税対策と銀行・建築会社・不動産会社との関係
講師:山野邊税理士・不動産鑑定士事務所 山野邊佳利先生

#228「松下幸之助・成功日めくり~その6」

平成31年(2019)1月20日
聞いて流されず、批評はあとでよい、給料もらえば立派なプロ、言いわけより反省、他

#227「松下幸之助・成功日めくり~その5」

平成31年(2019)1月6日
小さな報告 大きな信頼、仕事を追いかける、誠意は必ず通ずる、心の鏡は随所にある、他

平成30年(2018)の記録

#226「八洲国の歳時記~正月」

平成30年(2018)12月30日
歳神・先祖迎え、若水・雑煮、お年玉、初詣、他

「はじめての相続~基礎知識セミナー 第1回」

平成30年(2018)12月16日
そもそも相続とは、相続の現状(裁判所・国税庁資料)、相続人の確認と相続分
講師:山野邊税理士・不動産鑑定士事務所 山野邊佳利先生

#225「松下幸之助・成功日めくり~その4」

平成30年(2018)12月16日
何をどうしたいのか、思い込んでいないか、ダメを押さなきゃダメ、他

#224「宝の山で、国民は幸せになったの?」

平成30年(2018)12月2日
南太平洋・ナウル共和国の繁栄と失ってしまったもの

#223「松下幸之助・成功日めくり~その3」

平成30年(2018)11月18日
正しい仕事は必ず実る、みずから限界をつくっていないか、できない理由をさがさない、他

#222「松下幸之助・成功日めくり~その2」

平成30年(2018)11月4日
まだまだ上には上がある、ヒントは目の前にある、知恵を磨いて知識を使う、他

#221「松下幸之助・成功日めくり~その1」

平成30年(2018)10月21日
知恵を借りるも知恵のうち、基本に忠実、悪い情報はいい情報、世話になればすぐ礼状、他

#220「日本の『円の思想』が世界を救う?」

平成30年(2018)9月16日
ロシア政治経済ジャーナルNo.1830より

#219「番外編~絵馬について」

平成30年(2018)9月2日
絵馬の由来、他

#219「修身教授録~復習編その5」

平成30年(2018)9月2日
対話の心がけ、甘い言葉、批評眼、遺伝、プラスとマイナス、苦労、他

#218「番外編~袴の色」

平成30年(2018)8月19日
神職が身につけている袴の色の区別について、他

#218「修身教授録~復習編その4」

平成30年(2018)8月19日
感謝の念、真の値打、死後、釣り合う、他

#217「番外編~上位と下位の順序」

平成30年(2018)8月5日
向かって右側が上位、左側が下位、他

#217「修身教授録~復習編その3」

平成30年(2018)8月5日
百二十点主義に立つ、わずかな時間も利用する、短い時間を無駄にしない、他

#216「番外編~お供えものの順序」

平成30年(2018)7月15日
米酒塩水、野菜、果物の順序について、他

#216「修身教授録~復習編その2」

平成30年(2018)7月15日
仕事の処理上の心がけ、誠に至る、やり抜く、読書、掃除当番、学校の成績、他

#215「番外編~笏(しゃく)について」

平成30年(2018)7月1日
笏(しゃく)の由来と5つの作法、他

#215「修身教授録~復習編その1」

平成30年(2018)7月1日
何のために学問をするのか、読書、人を知る標準、本の読み方、日常生活の充実、他

#214「解説・大祓詞」

平成30年(2018)6月17日
大祓詞の現代語訳とそのポイント、天津罪と国津罪、他

#213「番外編~お辞儀の種類」

平成30年(2018)6月3日
主に用いているお辞儀の種類(15度=小揖、45度=深揖、90度=拝~3秒・5秒~)他

#213「貞観政要~その3」

平成30年(2018)6月3日
実地教育、禍福は人が招く、政治家と学問、文字の国、法令は単純明快、率先垂範、他

#212「番外編~玉串について」

平成30年(2018)5月20日
依代(よりしろ)としての榊、真心を伝える媒体、エンガチョ遊び、他

#212「貞観政要~その2」

平成30年(2018)5月20日
短所を見ずに長所を見る、人材招致の極意、自己推薦制の是非、人選が肝心、他

#211「番外編~大麻(おおぬさ)について」

平成30年(2018)5月6日
罪穢れを大麻に撫で付ける、切火で撫で付けた罪穢れを焼き切る、他

#211「貞観政要~その1」

平成30年(2018)5月6日
己の姿勢を正す、臣下の諫言を聞く、攻めを含んだ守り、安きに居りて危うきを思う、他

#210「二宮翁夜話~その8」

平成30年(2018)4月15日
長ずる所を友とす、小を積んで大をなす、富有者となる道理、富有者が貧困になる道理、他

#209「二宮翁夜話~その7」

平成30年(2018)4月1日
天道と人道の別、威ありて猛からず恭しくして安し、積善の家に余慶あり、因果の理、他

#208「二宮翁夜話~その6」

平成30年(2018)3月18日
昨日までの恩を忘れない、必ず天の助けがある、前代の人の骨折り、一得一失、他

#207「二宮翁夜話~その5」

平成30年(2018)3月4日
道徳の本意、生きているとき仏であるから死んで仏になるのだ、国を富ます本当の原理、他

#206「二宮翁夜話~その4」

平成30年(2018)2月18日
道徳の本理は才智で理解できない、善因に善果があり悪因は悪果を結ぶ、天照大御神の足跡、他

#205「二宮翁夜話~その3」

平成30年(2018)2月4日
復讐の志は人道ではない、不動心の堅固、神道は開国の道、太陽の大徳、富貴天に有り、他

#204「二宮翁夜話~その2」

平成30年(2018)1月21日
上に比較する者は必ず向上する、商道の本意を勤めなさい、因果応報の道理、他

#203「二宮翁夜話~その1」

平成30年(2018)1月7日
人道は譲りにあり、積小為大、富国の大本、民次郎を諭す、他

平成29年(2017)の記録

#202「二宮尊徳~その7」

平成29年(2017)12月30日
仁術によって精神を正す、道徳なき民を道徳的な民に変える、ひとつの仕事に全力を尽くす、他

#201「二宮尊徳~その6」

平成29年(2017)12月17日
民を守る責任、治める者たちがまず進んで餓死する、自然の流れに自分を置く、他

#200「二宮尊徳~その5」

平成29年(2017)12月3日
あくどい手段で獲得した財産は本当の財産ではない、人は自分の植えたものを収穫する、他

#199「二宮尊徳~その4」

平成29年(2017)11月19日
誠実の人は前もってことを知る、天にしたがう、勤勉と誠実、貧困は訪れない、他

#198「二宮尊徳~その3」

平成29年(2017)11月5日
精魂込めて取り組む、至誠、動機の誠実さ、隠れた徳行、他

#197「二宮尊徳~その2」

平成29年(2017)10月15日
自力で克服する、貧困は道徳の退廃をもたらす、仁術を施す、他

#196「二宮尊徳~その1」

平成29年(2017)10月1日
熱心に働くことの価値、真の独立人、自然はその法に従う者には豊かに報いる、他

#195「小學~その2」

平成29年(2017)9月17日
正義か否かを重んじる、胆は大きく心は細かく、難事の実践を重ね続ける、他

#194「小學~その1」

平成29年(2017)9月3日
禽獣の生活、三種類の友、欲望を極めない、君子の9つの念願、他

#193「山上宗二記~一生に一度の出会いのつもりで」

平成29年(2017)8月20日
井伊直弼の一期一会、利休の理想とする茶の湯、他

#192「利休居士伝書~気ばたらきこそ大切」

平成29年(2017)8月6日
いわず語らずのうちに客の心を読みとって行動に移すことが気ばたらき、他

#191「楠木正成の生涯~その2」

平成29年(2017)7月16日
領主の恩、邪な者を嫌い正直に人の道を守って無欲な者を賞する、他

#190「楠木正成の生涯~その1」

平成29年(2017)7月2日
約束を違えない、我のみが栄えれば乱の端緒となる、身の不浄と意の不浄、他

#189「大祓詞解説」

平成29年(2017)6月18日
大祓詞の現代語訳、天つ罪と国つ罪、他

#188「吉田松陰・講孟箚記(下)」

平成29年(2017)6月4日
天が与える試練、君子の交際は水のごとく淡々と、仁でなければ人でない、他

#187「日新公いろは歌~その4」

平成29年(2017)5月21日
自分に返ってくる、必ず天の助けがある、相手の仁不仁を察する心、足るを知って楽しむ、他

#186「日新公いろは歌~その3」

平成29年(2017)5月07日
敵にも慈悲の心を忘れずに、悟りを開け、心がけ次第、他

#185「日新公いろは歌~その2」

平成29年(2017)4月16日
正道を行え、自分を正しくして己を敬う、恨みには徳をもって対処する、因果応報の教え、他

#184「日新公いろは歌~その1」

平成29年(2017)4月2日
実践実行がもっとも大事、心を正しくもて、良心を恐れよ、克己心を奮い起こせ、他

#183「西郷どんの逸話~その3」

平成29年(2017)3月19日
それ以上は欲、太平無事では国人の目が覚めぬ、人は誠実が第一、攻勢ありて守勢全し、他

#182「西郷どんの逸話~その2」

平成29年(2017)3月5日
敬天愛人の思想、他

#181「西郷どんの逸話~その1」

平成29年(2017)2月19日
敵味方供養の教え、質素倹約に徹する、何事にも感謝する、人を思いやる心、恩を忘れない、他

#180「王陽明 伝習録」

平成29年(2017)2月5日
対処する事柄に即して自己を磨く、至善なるものが心の本体、他

#179「吉田松陰・講孟箚記(上)」

平成29年(2017)1月15日
禍も福も自分の心掛けが招く、それが道理に合っているか、至誠、道義に従って行動する、他

平成28年(2016)の記録

#178「日本人の叡智~山本玄峰」

平成28年(2016)12月18日
心眼をひらく、この世できちんと生きる、心を修める、他

#177「日本人の叡智~島田叡」

平成28年(2016)12月4日
沖縄の島守、偉い人とは、他

#176「日本人の叡智~森村市左衛門」

平成28年(2016)11月20日
困難にぶつかって鍛えられ名刀になる、人生の目的を人格の完成におく、他

#175「吉田松陰 留魂録」

平成28年(2016)11月6日
人間にも寿命にふさわしい春夏秋冬がある、他

#174「西郷南州翁遺訓~その9」

平成28年(2016)10月16日
君子の心、普段からの準備が大事、他

#173「西郷南州翁遺訓~その8」

平成28年(2016)10月2日
才識と真心が一緒になる、本当のチャンスとは、他

#172「西郷南州翁遺訓~その7」

平成28年(2016)9月18日
未熟な人、心構えの出来ている人、人に対しては常に公平で真心をもって接する、他

#171「西郷南州翁遺訓~その6」

平成28年(2016)9月4日
ただちに一歩前進する、ひたすら道を行ひ道を楽しむ、国家の大きな仕事を大成する人、他

#170「西郷南州翁遺訓~その5」

平成28年(2016)8月21日
己れに克つ、天を敬い人を愛す、人を相手にせず天を相手にせよ、他

#169「岸信介の秘密」

平成28年(2016)8月7日
ロシア政治経済ジャーナルNo.1427より

#168「西郷南州翁遺訓~その4」

平成28年(2016)7月17日
道義を守り恥を知る心、正道を踏み義を尽くす、立派な人物になるよう心掛ける、他

#167「西郷南州翁遺訓~その3」

平成28年(2016)7月3日
国力を高めるために、収入の範囲内で支出を抑える、他

#166「西郷南州翁遺訓~その2」

平成28年(2016)6月19日
正道を踏み至誠を推す、忠孝仁愛教化の道、他

#165「西郷南州翁遺訓~その1」

平成28年(2016)6月19日
遺訓について、政治の根本、国民の手本となる、児孫のために美田を買わず、他

#164「家系の科学~その2」

平成28年(2016)6月5日
滅びたことのない国日本とは、親子関係に収束される日本文化、他

#163「家系の科学~その1」

平成28年(2016)5月15日
苗字の由来、家系から見た日本文化、私たちは試練を乗り越えて生き延びてきた先祖の子孫、他

#162「千字文~その2」

平成28年(2016)5月1日
本業に励む、行動は謙虚でありたい、その時々の仕事をより善くして専念する、他

#161「千字文~その1」

平成28年(2016)4月17日
他人の欠点をあげつらうな、心を変えない、他

#160「言志四録(四)言志耋録~その3」

平成28年(2016)4月3日
人各適職あり、天道も人事もゆっくりやってくる、養老の法、他

#159「言志四録(四)言志耋録~その2」

平成28年(2016)3月20日
忙中の閑・苦中の楽、施恩は忘れよ・受恵は忘るな、他

#158「国家の品格はどこに現れる?」

平成28年(2016)3月6日
ロシア政治経済ジャーナルより

#157「言志四録(四)言志耋録~その1」

平成28年(2016)2月21日
人心の霊、天地の呼吸と人生の呼吸、敬六則、他

#156「言志四録(三)言志晩録」

平成28年(2016)2月7日
人の長所を視るべし、心は現在なるを要す、他

#155「感謝して食べる」

平成28年(2016)1月17日
バランスよく食べる、他

#154「新春講話」

平成28年(2016)1月3日
「浄明正直」、他歳旦祭における講話

平成27年(2015)の記録

#153「師走の大祓」

平成27年(2015)12月30日
大祓の意義、大祓詞の解釈、他

#152「言志録・言志後録ダイジェスト」

平成27年(2015)12月20日
大志と遠慮、知分と知足、他

#151「言志四録(二)言志後録~その2」

平成27年(2015)12月6日
人は各能あり、財貨の運用に道あり、静と動、他

第150回以前はこちら