こうとくにんげん塾

月次祭に引き続き「こうとくにんげん塾」ミニ講話を行っています。【自由参加・無料、15分程度】
※申込不要ですので、ご参加を希望される方はそのままお越しください。

令和2年(2020)の記録

#253「岡田茂吉思想<か>編」

令和2年(2020)2月2日
感じのよい人、我と執着、我を去れ、神に愛される

#252「神社にまつわる8つの疑問」

令和2年(2020)1月19日
鳥居、祓詞、二礼二拍手一拝、拍手、御籤、注連縄、紙垂、絵馬

#251「心霊学より日本神道を観る~その5<神霊主義と神社問題>」

令和2年(2020)1月5日
心の伝達において距離は問題ではない、心の波長を合わせる、神人合一は神と人の心の波動の感応、他

令和元年(2019)の記録

#250「解説・大祓詞」

令和元年(2019)12月15日
大祓の歴史と現代における意味、大祓詞の現代語訳、「はらえ」と「はらい」、他

#249「心霊学より日本神道を観る~その4<再生説と古神道>」

令和元年(2019)12月1日
この世の生活は魂の修行のために設けられた一つの学校、奇魂・幸魂・和魂・荒魂の区別、他

#248「心霊学より日本神道を観る~その3<心霊主義と祭祀>」

令和元年(2019)11月17日
完全な祭祀網、人為的な工夫を避ける、御神体は神人感応の媒体、天照大御神を祀る、お供物は誠意の表現、他

#247「八洲国の歳時記~十一月」

令和元年(2019)11月3日
秋は<食い飽きる>ほどの実りに由来する、収穫を祝い・喜び・共にいただく季節、他

#247「心霊学より日本神道を観る~その2<祈願の意義>」

令和元年(2019)11月3日
正しい祈願、常に善意をもつ、自分の身柄にしっくりはまった訴え、利他的な要素が自己救済のもとになる、他

#246「心霊学より日本神道を観る~その1<神社と祈願>」

令和元年(2019)10月20日
神霊の実在、神社は広壮な建物であるを要しない、御神体、眷族、祈願の指針、私欲私情に遠ざかれ、他

#245「八洲国の歳時記~十月」

令和元年(2019)10月6日
祭の意味、例祭、「ありがたい」の意味、日供(米・酒・塩・水)、神無月は神の月、新嘗祭と大嘗祭、他

#244「神葬祭のあらまし~その4」

令和元年(2019)9月15日
「通夜祭→遷霊祭→葬場祭」の流れ、通夜祭詞・葬場祭詞を読んでみよう、他

#243「神葬祭のあらまし~その3」

令和元年(2019)9月1日
祖霊祭祀は神道信仰の根本要素、神葬祭の式次第、霊前祭、祖霊祭、その他知っておきたいこと、他

#242「泥があるから、花は咲く」

令和元年(2019)8月18日
私を本気にしてくれた、闇から光へゆく人、全部「幸い」と受け止める、他

#242「神葬祭のあらまし~その2」

令和元年(2019)8月18日
神道と仏教 葬儀の違い、死生観、諡と戒名、家庭での祀り方、墓所、弔問の作法、他

#241「神葬祭のあらまし~その1」

令和元年(2019)8月4日
仏教・神道・儒教の違い、寺院と神社の数、神と先祖の関係、神棚と仏壇・祖霊舎の順序、御神体と依り代

#240「番外編~式次第について(月次祭編)」

令和元年(2019)7月21日
修祓から直会まで一つひとつの意味、他

#240「八洲国の歳時記~七月」

令和元年(2019)7月21日
魂の存在、お盆について、祖先の祭祀、他

#239「松下幸之助が小さなことを叱った2つの理由」

令和元年(2019)7月7日
凡事徹底、整理・整頓・清潔・清掃・躾、日頃の身の回りのことをきちんと行う習慣、他

#238「常に積善を志す」

令和元年(2019)6月16日
常に陰徳を志すこと、絶えず人知れぬ善いことをする、生き方によって運気を強くする、他

#237「八洲国の歳時記~六月」

令和元年(2019)6月2日
<みなづき>は<水の月>、罪や穢れを取り除くミソギとハラヘ、他

#236「松下幸之助・成功日めくり~その9」

令和元年(2019)5月19日
憂えても憂えない、原因はすべてわれにあり、順境よし さらに逆境よし、他

#235「八洲国の歳時記~五月」

令和元年(2019)5月5日
端午の節句、健康や長寿を願って菖蒲を用いた、他

#235「APA的座右の銘~その2」

令和元年(2019)5月5日
逆境こそ光輝ある機会なり、世の中全て心理学 どう考えるかで決まる、他

平成31年(2019)の記録

#234「渋沢栄一が新札の顔になる意味」

平成31年(2019)4月21日
子供たちは誰から道徳を教わるのか、企業の不祥事、金儲けと道徳を両立させる、他

#233「八洲国の歳時記~四月」

平成31年(2019)4月7日
サクラのサは「神聖な」という意味でクラは「座」の意、他

#233「APA的座右の銘~その1」

平成31年(2019)4月7日
始める時から終わる時を考えろ、人間どう考えるかで人生は決まる、他

#232「松下幸之助・成功日めくり~その8」

平成31年(2019)3月17日
何が正しいか、為すべきをなして時を待つ、情報は求める人に集まる、他

#231「八洲国の歳時記~三月」

平成31年(2019)3月3日
春は<張る>から出た言葉、新たな命の兆しを感じ取る、他

「はじめての相続~基礎知識セミナー 第3回」

平成31年(2019)2月17日
遺言書について(3つの形式と法改正)、遺留分について、相続制度の変遷(家督相続)、事業承継について
講師:山野邊税理士・不動産鑑定士事務所 山野邊佳利先生

#230「松下幸之助・成功日めくり~その7」

平成31年(2019)2月17日
努力が運を生かす、願わずして成就なし、基本に戻る 基本に徹す、他

#229「八洲国の歳時記~二月」

平成31年(2019)2月3日
祈年祭と節分、節分は一年の分かれ目を指すもの、他

「はじめての相続~基礎知識セミナー 第2回」

平成31年(2019)1月20日
相続対策と相続税対策の違いについて、相続税対策について、相続税対策と銀行・建築会社・不動産会社との関係
講師:山野邊税理士・不動産鑑定士事務所 山野邊佳利先生

#228「松下幸之助・成功日めくり~その6」

平成31年(2019)1月20日
聞いて流されず、批評はあとでよい、給料もらえば立派なプロ、言いわけより反省、他

#227「松下幸之助・成功日めくり~その5」

平成31年(2019)1月6日
小さな報告 大きな信頼、仕事を追いかける、誠意は必ず通ずる、心の鏡は随所にある、他

平成30年(2018)の記録

#226「八洲国の歳時記~正月」

平成30年(2018)12月30日
歳神・先祖迎え、若水・雑煮、お年玉、初詣、他

「はじめての相続~基礎知識セミナー 第1回」

平成30年(2018)12月16日
そもそも相続とは、相続の現状(裁判所・国税庁資料)、相続人の確認と相続分
講師:山野邊税理士・不動産鑑定士事務所 山野邊佳利先生

#225「松下幸之助・成功日めくり~その4」

平成30年(2018)12月16日
何をどうしたいのか、思い込んでいないか、ダメを押さなきゃダメ、他

#224「宝の山で、国民は幸せになったの?」

平成30年(2018)12月2日
南太平洋・ナウル共和国の繁栄と失ってしまったもの

#223「松下幸之助・成功日めくり~その3」

平成30年(2018)11月18日
正しい仕事は必ず実る、みずから限界をつくっていないか、できない理由をさがさない、他

#222「松下幸之助・成功日めくり~その2」

平成30年(2018)11月4日
まだまだ上には上がある、ヒントは目の前にある、知恵を磨いて知識を使う、他

#221「松下幸之助・成功日めくり~その1」

平成30年(2018)10月21日
知恵を借りるも知恵のうち、基本に忠実、悪い情報はいい情報、世話になればすぐ礼状、他

#220「日本の『円の思想』が世界を救う?」

平成30年(2018)9月16日
ロシア政治経済ジャーナルNo.1830より

#219「番外編~絵馬について」

平成30年(2018)9月2日
絵馬の由来、他

#219「修身教授録~復習編その5」

平成30年(2018)9月2日
対話の心がけ、甘い言葉、批評眼、遺伝、プラスとマイナス、苦労、他

#218「番外編~袴の色」

平成30年(2018)8月19日
神職が身につけている袴の色の区別について、他

#218「修身教授録~復習編その4」

平成30年(2018)8月19日
感謝の念、真の値打、死後、釣り合う、他

#217「番外編~上位と下位の順序」
平成30年(2018)8月5日
向かって右側が上位、左側が下位、他
#217「修身教授録~復習編その3」
平成30年(2018)8月5日
百二十点主義に立つ、わずかな時間も利用する、短い時間を無駄にしない、他
#216「番外編~お供えものの順序」
平成30年(2018)7月15日
米酒塩水、野菜、果物の順序について、他
#216「修身教授録~復習編その2」
平成30年(2018)7月15日
仕事の処理上の心がけ、誠に至る、やり抜く、読書、掃除当番、学校の成績、他
#215「番外編~笏(しゃく)について」
平成30年(2018)7月1日
笏(しゃく)の由来と5つの作法、他
#215「修身教授録~復習編その1」
平成30年(2018)7月1日
何のために学問をするのか、読書、人を知る標準、本の読み方、日常生活の充実、他
#214「解説・大祓詞」
平成30年(2018)6月17日
大祓詞の現代語訳とそのポイント、天津罪と国津罪、他
#213「番外編~お辞儀の種類」
平成30年(2018)6月3日
主に用いているお辞儀の種類(15度=小揖、45度=深揖、90度=拝~3秒・5秒~)他
#213「貞観政要~その3」
平成30年(2018)6月3日
実地教育、禍福は人が招く、政治家と学問、文字の国、法令は単純明快、率先垂範、他
#212「番外編~玉串について」
平成30年(2018)5月20日
依代(よりしろ)としての榊、真心を伝える媒体、エンガチョ遊び、他
#212「貞観政要~その2」
平成30年(2018)5月20日
短所を見ずに長所を見る、人材招致の極意、自己推薦制の是非、人選が肝心、他
#211「番外編~大麻(おおぬさ)について」
平成30年(2018)5月6日
罪穢れを大麻に撫で付ける、切火で撫で付けた罪穢れを焼き切る、他
#211「貞観政要~その1」
平成30年(2018)5月6日
己の姿勢を正す、臣下の諫言を聞く、攻めを含んだ守り、安きに居りて危うきを思う、他
#210「二宮翁夜話~その8」
平成30年(2018)4月15日
長ずる所を友とす、小を積んで大をなす、富有者となる道理、富有者が貧困になる道理、他
#209「二宮翁夜話~その7」
平成30年(2018)4月1日
天道と人道の別、威ありて猛からず恭しくして安し、積善の家に余慶あり、因果の理、他
#208「二宮翁夜話~その6」
平成30年(2018)3月18日
昨日までの恩を忘れない、必ず天の助けがある、前代の人の骨折り、一得一失、他
#207「二宮翁夜話~その5」
平成30年(2018)3月4日
道徳の本意、生きているとき仏であるから死んで仏になるのだ、国を富ます本当の原理、他
#206「二宮翁夜話~その4」
平成30年(2018)2月18日
道徳の本理は才智で理解できない、善因に善果があり悪因は悪果を結ぶ、天照大御神の足跡、他
#205「二宮翁夜話~その3」
平成30年(2018)2月4日
復讐の志は人道ではない、不動心の堅固、神道は開国の道、太陽の大徳、富貴天に有り、他
#204「二宮翁夜話~その2」
平成30年(2018)1月21日
上に比較する者は必ず向上する、商道の本意を勤めなさい、因果応報の道理、他
#203「二宮翁夜話~その1」
平成30年(2018)1月7日
人道は譲りにあり、積小為大、富国の大本、民次郎を諭す、他

平成29年(2017)の記録

#202「二宮尊徳~その7」
平成29年(2017)12月30日
仁術によって精神を正す、道徳なき民を道徳的な民に変える、ひとつの仕事に全力を尽くす、他
#201「二宮尊徳~その6」
平成29年(2017)12月17日
民を守る責任、治める者たちがまず進んで餓死する、自然の流れに自分を置く、他
#200「二宮尊徳~その5」
平成29年(2017)12月3日
あくどい手段で獲得した財産は本当の財産ではない、人は自分の植えたものを収穫する、他
#199「二宮尊徳~その4」
平成29年(2017)11月19日
誠実の人は前もってことを知る、天にしたがう、勤勉と誠実、貧困は訪れない、他
#198「二宮尊徳~その3」
平成29年(2017)11月5日
精魂込めて取り組む、至誠、動機の誠実さ、隠れた徳行、他
#197「二宮尊徳~その2」
平成29年(2017)10月15日
自力で克服する、貧困は道徳の退廃をもたらす、仁術を施す、他
#196「二宮尊徳~その1」
平成29年(2017)10月1日
熱心に働くことの価値、真の独立人、自然はその法に従う者には豊かに報いる、他
#195「小學~その2」
平成29年(2017)9月17日
正義か否かを重んじる、胆は大きく心は細かく、難事の実践を重ね続ける、他
#194「小學~その1」
平成29年(2017)9月3日
禽獣の生活、三種類の友、欲望を極めない、君子の9つの念願、他
#193「山上宗二記~一生に一度の出会いのつもりで」
平成29年(2017)8月20日
井伊直弼の一期一会、利休の理想とする茶の湯、他
#192「利休居士伝書~気ばたらきこそ大切」
平成29年(2017)8月6日
いわず語らずのうちに客の心を読みとって行動に移すことが気ばたらき、他
#191「楠木正成の生涯~その2」
平成29年(2017)7月16日
領主の恩、邪な者を嫌い正直に人の道を守って無欲な者を賞する、他
#190「楠木正成の生涯~その1」
平成29年(2017)7月2日
約束を違えない、我のみが栄えれば乱の端緒となる、身の不浄と意の不浄、他
#189「大祓詞解説」
平成29年(2017)6月18日
大祓詞の現代語訳、天つ罪と国つ罪、他
#188「吉田松陰・講孟箚記(下)」
平成29年(2017)6月4日
天が与える試練、君子の交際は水のごとく淡々と、仁でなければ人でない、他
#187「日新公いろは歌~その4」
平成29年(2017)5月21日
自分に返ってくる、必ず天の助けがある、相手の仁不仁を察する心、足るを知って楽しむ、他
#186「日新公いろは歌~その3」
平成29年(2017)5月07日
敵にも慈悲の心を忘れずに、悟りを開け、心がけ次第、他
#185「日新公いろは歌~その2」
平成29年(2017)4月16日
正道を行え、自分を正しくして己を敬う、恨みには徳をもって対処する、因果応報の教え、他
#184「日新公いろは歌~その1」
平成29年(2017)4月2日
実践実行がもっとも大事、心を正しくもて、良心を恐れよ、克己心を奮い起こせ、他
#183「西郷どんの逸話~その3」
平成29年(2017)3月19日
それ以上は欲、太平無事では国人の目が覚めぬ、人は誠実が第一、攻勢ありて守勢全し、他
#182「西郷どんの逸話~その2」
平成29年(2017)3月5日
敬天愛人の思想、他
#181「西郷どんの逸話~その1」
平成29年(2017)2月19日
敵味方供養の教え、質素倹約に徹する、何事にも感謝する、人を思いやる心、恩を忘れない、他
#180「王陽明 伝習録」
平成29年(2017)2月5日
対処する事柄に即して自己を磨く、至善なるものが心の本体、他
#179「吉田松陰・講孟箚記(上)」
平成29年(2017)1月15日
禍も福も自分の心掛けが招く、それが道理に合っているか、至誠、道義に従って行動する、他

平成28年(2016)の記録

#178「日本人の叡智~山本玄峰」
平成28年(2016)12月18日
心眼をひらく、この世できちんと生きる、心を修める、他
#177「日本人の叡智~島田叡」
平成28年(2016)12月4日
沖縄の島守、偉い人とは、他
#176「日本人の叡智~森村市左衛門」
平成28年(2016)11月20日
困難にぶつかって鍛えられ名刀になる、人生の目的を人格の完成におく、他
#175「吉田松陰 留魂録」
平成28年(2016)11月6日
人間にも寿命にふさわしい春夏秋冬がある、他
#174「西郷南州翁遺訓~その9」
平成28年(2016)10月16日
君子の心、普段からの準備が大事、他
#173「西郷南州翁遺訓~その8」
平成28年(2016)10月2日
才識と真心が一緒になる、本当のチャンスとは、他
#172「西郷南州翁遺訓~その7」
平成28年(2016)9月18日
未熟な人、心構えの出来ている人、人に対しては常に公平で真心をもって接する、他
#171「西郷南州翁遺訓~その6」
平成28年(2016)9月4日
ただちに一歩前進する、ひたすら道を行ひ道を楽しむ、国家の大きな仕事を大成する人、他
#170「西郷南州翁遺訓~その5」
平成28年(2016)8月21日
己れに克つ、天を敬い人を愛す、人を相手にせず天を相手にせよ、他
#169「岸信介の秘密」
平成28年(2016)8月7日
ロシア政治経済ジャーナルNo.1427より
#168「西郷南州翁遺訓~その4」
平成28年(2016)7月17日
道義を守り恥を知る心、正道を踏み義を尽くす、立派な人物になるよう心掛ける、他
#167「西郷南州翁遺訓~その3」
平成28年(2016)7月3日
国力を高めるために、収入の範囲内で支出を抑える、他
#166「西郷南州翁遺訓~その2」
平成28年(2016)6月19日
正道を踏み至誠を推す、忠孝仁愛教化の道、他
#165「西郷南州翁遺訓~その1」
平成28年(2016)6月19日
遺訓について、政治の根本、国民の手本となる、児孫のために美田を買わず、他
#164「家系の科学~その2」
平成28年(2016)6月5日
滅びたことのない国日本とは、親子関係に収束される日本文化、他
#163「家系の科学~その1」
平成28年(2016)5月15日
苗字の由来、家系から見た日本文化、私たちは試練を乗り越えて生き延びてきた先祖の子孫、他
#162「千字文~その2」
平成28年(2016)5月1日
本業に励む、行動は謙虚でありたい、その時々の仕事をより善くして専念する、他
#161「千字文~その1」
平成28年(2016)4月17日
他人の欠点をあげつらうな、心を変えない、他
#160「言志四録(四)言志耋録~その3」
平成28年(2016)4月3日
人各適職あり、天道も人事もゆっくりやってくる、養老の法、他
#159「言志四録(四)言志耋録~その2」
平成28年(2016)3月20日
忙中の閑・苦中の楽、施恩は忘れよ・受恵は忘るな、他
#158「国家の品格はどこに現れる?」
平成28年(2016)3月6日
ロシア政治経済ジャーナルより
#157「言志四録(四)言志耋録~その1」
平成28年(2016)2月21日
人心の霊、天地の呼吸と人生の呼吸、敬六則、他
#156「言志四録(三)言志晩録」
平成28年(2016)2月7日
人の長所を視るべし、心は現在なるを要す、他
#155「感謝して食べる」
平成28年(2016)1月17日
バランスよく食べる、他
#154「新春講話」
平成28年(2016)1月3日
「浄明正直」、他歳旦祭における講話

平成27年(2015)の記録

#153「師走の大祓」
平成27年(2015)12月30日
大祓の意義、大祓詞の解釈、他
#152「言志録・言志後録ダイジェスト」
平成27年(2015)12月20日
大志と遠慮、知分と知足、他
#151「言志四録(二)言志後録~その2」
平成27年(2015)12月6日
人は各能あり、財貨の運用に道あり、静と動、他
#150「言志四録(二)言志後録~その1」
平成27年(2015)11月15日
達人の見解、似て非なるもの、他
#149「言志四録(一)言志録~その3」
平成27年(2015)11月1日
本の虫、難事に処す道、厚の一字、他
#148「言志四録(一)言志録~その2」
平成27年(2015)10月18日
患難は才能を磨く、達人は話が通じあう、聴き上手たれ、他
#147「言志四録(一)言志録~その1」
平成27年(2015)10月4日
天につかうる心、自ら省察すべし、読書は手段、他
#146「菜根譚~その8」
平成27年(2015)9月20日
忙しすぎず閑すぎず、どんな憂いも喜びに、中くらいがよい、他
#145「菜根譚~その7」
平成27年(2015)9月6日
俗生から抜け出す方法、多く蔵する者は厚く失う、他
#144「何のために生まれてきたのか」
平成27年(2015)8月16日
北尾吉孝日記(2015年8月6日)より
#143「米軍撤退でアジアの大混乱が始まる」
平成27年(2015)8月2日
日高義樹のワシントン情報(PHP衆知)より
#142「菜根譚~その6」
平成27年(2015)7月19日
恩恵と威厳の手順、重要な心がけ、節義と道学、他
#141「菜根譚~その5」
平成27年(2015)7月5日
対人関係の極意、悪党を追いつめない、人情共通の病、他
#140「続ける500円玉貯金」
平成27年(2015)6月28日
#139「菜根譚~その4」
平成27年(2015)6月21日
苦中の楽、家庭教育の心得、世をわたる壷と身を守る穴、他
#138「菜根譚~その3」
平成27年(2015)6月7日
安全な時に危機を意識する、幸福を招く原理、試行錯誤しながら考える、他
#137「菜根譚~その2」
平成27年(2015)5月17日
美しきものの由来、初心に返る、富貴にまさる仁義、他
#136「菜根譚~その1」
平成27年(2015)5月3日
君子の心と才知、人生を磨く砥石、失敗は成功のもと、一歩を譲る、名声を独占しない、他
#135「納豆食べて『鋼の胃袋』に」
平成27年(2015)4月19日
「時代の証言者・小泉武夫(2)」(平成27年3月19日 読売新聞)
#134「日本の食卓が危ない」
平成27年(2015)4月05日
「時代の証言者・小泉武夫(3)」(平成27年3月21日 読売新聞)
#133「命懸けに応える覚悟」
平成27年(2015)3月15日
「命懸けに応える覚悟」(さだまさし・文、平成27年2月17日 読売新聞夕刊より)
#132「現状への感謝を」
平成27年(2015)3月1日
#131「振り込め詐欺のパターンを知る」
平成27年(2015)2月15日
#130「荘子、見畜類所行走逃語」
平成27年(2015)2月1日
今昔物語集より、自分を客観的に見ることについてのお話
#129「新春随想」
平成27年(2015)1月18日
「神事と天気」「二礼二拍手一拝」「お賽銭の入れ方」「静粛に神宿る」
#128「新春講話」
平成27年(2015)1月4日
元日午前零時「歳旦祭」の講話より、「己の道を忘れるでないぞ」のお話

平成26年(2014)の記録

#127「西郷隆盛」
2014.12.21
「代表的日本人」(内村鑑三・著、岩波文庫)
#126「中江藤樹」
2014.12.07
「代表的日本人」(内村鑑三・著、岩波文庫)
#125「二宮尊徳の生き方」
2014.11.16
「代表的日本人」(内村鑑三・著、岩波文庫)
#124「良寛禅師の心がけ~自己を磨く工夫」
2014.11.02
「森信三 修身教授録」(致知出版社)
#123「橋本左内 啓発録」
2014.10.19
「啓発録」(伴五十嗣郎・全訳注、講談社学術文庫)
#122「僕が、80歳を過ぎても徹夜で議論できるワケ」
2014.10.05
「僕が、80歳を過ぎても徹夜で議論できるワケ」(田原総一朗メールマガジン 2014年9月23日号)
#121「『よかった確認』を習慣にする」
2014.09.21
「ゆるく考えよう 人生を100倍ラクにする思考法」(ちきりん・著、イースト・プレス)
#120「『お互いさま』が恋しい」
2014.09.07
「『お互いさま』が恋しい」(さだまさし・文、平成26年8月12日 読売新聞夕刊より)
#119「同殿同床~日々の生活で神とともに暮らす」
2014.06.15
「日月神示が語る今この時」(中矢伸一・黒川柚月・内記正時 対談、ヒカルランド)
#118「常に国民と共にある~昭和天皇の御心」
2014.06.01
「ときあかし版 [完訳] 日月神示」(内記 正時・著、ヒカルランド)
#117「全部ありがたい/江戸文化はパラダイス/自衛隊の使命」
2014.05.18
「日月神示『悪の御用』とマインドコントロール」(池田 整治,内記 正時・著、ヒカルランド)
#116「企業経営の根本/諸外国に学ぶ教育改革」
2014.04.20
「改訂版・アメリカのスーパーエリート教育」(石角 完爾・著、ジャパンタイムズ)
#115「神道の基本的な考え方/気象異変」
2014.04.06
気象異変~不確実な現象に備えた対策を考える(大前研一「ニュースの視点」505)
#114「日本人の美しい心・渋沢栄一~論語とソロバンの一致を」
2014.03.16
新宿花園神社社報・平成26年3月1日号より
#113「警察官の短い手記~阪神大震災にて」
2014.03.02
平成7年3月17日読売新聞大阪版夕刊より
#112「我良しにならない」
2014.02.16
神尾塾通信2月13日号より
#111「岡田茂吉思想」
2014.02.02
「怒る勿れ(昭和23年)」「神に愛される(昭和24年)」

平成25年(2013)の記録

#110「谷口雅春著・古事記と現代の預言~第1章」
2013.11.17
「古事記と現代の預言」(日本教文社)より「神話というものについて」「古事記の直感把握」
#109「森信三・修身教授録~第26・29・30章」
2013.11.03
「修身教授録」(致知出版社)より「第26講・仕事の処理」「第29講・対話について」「第30講・謙遜と卑屈」
#108「森信三・修身教授録~第16・17・22章」
2013.10.06
「修身教授録」(致知出版社)より「第16講・良寛戒語」「第17講・質問」「第22講・下坐行」
#107「中庸」
2013.08.18
「大学・中庸」(金谷治・訳注、岩波文庫)より「大学章句・序」「中庸章句・序」「中庸章句」
#106「大学~その2」
2013.08.04
「大学・中庸」(金谷治・訳注、岩波文庫)より
#105「大学~その1」
2013.07.21
「大学・中庸」(金谷治・訳注、岩波文庫)より
#104「廣池千九郎語録」「安岡正篤一日一言」
2013.07.07
※過去テーマの再読
#103「大祓」
2013.06.16
大祓詞の奏上練習、大祓詞の口語訳
#102「葦原瑞穂著・黎明~第12-13章」
2013.06.02
地球の変容、大師
#101「葦原瑞穂著・黎明~第7-11章」「実語教」
2013.05.19
誕生と死、アストラル・レヴェル、メンタル・レヴェル、生れ変り
#100「孟子~万章・告子・尽心」
2013.04.21
心の機能を狂わせるもの、何が風格をつくり出すか、教育の厳しさ、本性と天命
#099「孟子~滕文公・離婁」
2013.04.07
堂々と報酬を受けよ、道は身近にある、大人とは、終身の憂あるも一朝の患なし
#098「孟子~梁恵王・公孫丑」
2013.03.17
他に「孟子解題」「なぜ、中国人は孔子を忘れてしまったのか?(誠BUSINESSより)」
#097「渡部昇一監修・国民の修身(産経新聞出版)」
2013.03.03
他に「稲盛和夫猛語録30(プレジデント3/18号より)」
#096 「葦原瑞穂著・黎明~第1,5,7章」 2013.02.03
他に「青山常運歩~中曽根康弘対談集」「いのちをはぐくむ農と食(小泉武夫・著)」
#095 「老子~第31章から第81章まで」 2013.01.20
足るを知る、知を外に求めるな、信言は美ならず ※46-48,56-57,62-64,70-74,77-81
#094 「老子~第14章から第30章まで」 2013.01.06
大人物、無理のない政治、作為を捨てよ、あるがままに、強いものは必ず衰える

平成24年(2012)の記録

#093 「老子~第1章から第13章まで」 2012.12.02
水にまなべ、わが身を貴べ、真理は固定したものではない
#092 「論語セレクション~その2」 2012.11.18
泰伯第八から堯曰第二十まで
#091 「論語セレクション~その1」 2012.11.04
学而第一、爲政第二、八イツ第三、里仁第四、公冶長第五、雍也第六、述而第七
#090 「成功する人、失敗する人」「仕事の心掛け」「恒心を保つ」 2012.10.21
他、「あったか」な国、ニッポン(国際派日本人養成講座)
#089 「葦原瑞穂著・黎明~第23,24,25,26章」 2012.10.07
霊的向上の方法と瞑想、教育、宗教、占星学他
#088 「葦原瑞穂著・黎明~第20,22章」 2012.09.16
地場調整、日常の生活、他
#087 「葦原瑞穂著・黎明~第16,17,18章」「野村克也名言集」 2012.09.02
善と悪、地球の先住民、光と陰の識別、他
#086 「論語全巻読破~堯曰第二十」「終戦の詔勅と天皇の大御心」 2012.08.19
労して怨みず、欲して貪らず、泰にして驕らず、他 昭和20年8月15日玉音放送全文
#085 「論語全巻読破~微子第十八、子張第十九」 2012.08.05
君子の仕うるや其の義を行なわんとなり、他
#084 「論語全巻読破~季氏第十六、陽貨第十七」 2012.07.15
益者三友、損者三友、年四十にして悪まるるは其れ終わらんのみ、他
#083 「論語全巻読破~憲問第十四、衛霊公第十五」 2012.07.01
徳有る者は必ず言有り、天を怨みず人を尤めず、他
#082 「論語全巻読破~子路第十三」 2012.06.17
近き者説べば遠き者来たる、小利を見ること母かれ、君子は和して同ぜず、他
#081 「論語全巻読破~顔淵第十二」 2012.06.03
己に克ちて礼に復るを仁と為す、己の欲せざる所は人に施すこと勿れ、他
#080 「論語全巻読破~先進第十一」「安岡正篤一日一言」 2012.05.20
過ぎたるは猶及ばざるがごとし、他
#079 「論語全巻読破~郷党第十」 2012.05.06
人を他邦に問わしむるときは再拝して之を送る、他
#078 「論語全巻読破~子罕第九」 2012.04.15
忠信を主とし己に如かざる者を友とすること勿れ、知者は惑わず仁者は憂えず勇者は懼れず、他
#077 「論語全巻読破~泰伯第八」 2012.4.01
学は及ばざるが如くするも猶之を失わんことを恐る、他
#076 「論語全巻読破~述而第七」 2012.03.18
学びて厭わず、道に志し徳に拠り仁に依り芸に游ぶ、文・行・忠・信、他
#075 「論語全巻読破~雍也第六」 2012.03.04
仁者は難きを先にして獲ることを後にす、中庸の徳たるや其れ至れるかな、他
#074 「論語全巻読破~公冶長第五」 2012.02.19
老者は之を安んじ、朋友は之を信じ、少者は之を懐けん、他
#073 「論語全巻読破~里仁第四」 2012.02.05
君子は徳を懐い小人は土を懐う、夫子の道は忠恕のみ、徳は孤ならず、他
#072 「論語全巻読破~八イツ第三」 2012.01.15
神を祭ること神在すが如くす、君に仕うるに礼を尽せば人以ってへつらえり、他

平成23年(2011)の記録

#071 「論語全巻読破~爲政第二」 2011.12.04
吾十有五にして学に志し…、故きをたずねて新しきを知る、他
#070 「論語全巻読破~学而第一」 2011.11.20
学びて時に之を習う、巧言令色鮮なし仁、学べば則ち固ならず、和を以って貴しと為す、他
#000 「特別編~宮司講話」 2011.11.06
#069 「廣池千九郎語録」 2011.10.16
人心救済、日常の心得、道徳と経済、経営者の使命、社員教育、道徳実行の方法、他
#000 「特別編~宮司講話」 2011.10.02
#068 「こころが豊かになる3つの話」 2011.09.18
知的障害者に働く幸せを提供する~日本理化学工業、人生二度なし~森信三・修身教授録、他
#067 「古事記全巻読破~下巻その2」 2011.09.04
履仲天皇、雄略天皇、他
#066 「古事記全巻読破~下巻その1」 2011.08.21
仁徳天皇、岩野媛の嫉妬
皇、他
#065 「古事記全巻読破~中巻その3」「明治天皇御製」「教育勅語」 2011.08.07
神功皇后、応神天皇、仁徳天皇、他
#064 「古事記全巻読破~中巻その2」 2011.07.17
倭建命(ヤマトタケル)、武内宿禰、神功皇后の朝鮮征伐、他
#063 「古事記全巻読破~中巻その1」 2011.07.03
神武天皇、崇神天皇、垂仁天皇、他
#000 「特別編~宮司講話」 2011.06.19
#062 「大祓」 2011.06.05
大祓について、大祓詞の奏上練習、大祓詞の現代語訳、他
#061 「古事記全巻読破~上巻その5」 2011.05.15
海幸彦と山幸彦、龍宮城、塩みつ珠・塩ふる珠、豊玉姫、神武天皇の誕生、他
#060 「古事記全巻読破~上巻その4」 2011.05.01
雉の鳴女、天の鳥船、国ゆずり、天孫降臨、猿田彦の出迎え、木花之佐久夜姫と石長姫、他
#059 「地震と防災」 2011.04.17
日本を取り巻いている地震の状況、大地震の歴史、大地震が起こった時の対処、他
#058 「原子力発電と放射線」 2011.04.03
放射線とDNA、他
東日本大震災発生のため中止 2011.03.20
臨時の大祓斎行
#057 「古事記全巻読破~上巻その3」 2011.03.06
因幡の白兎、須佐之男と大国主、少名彦那と大国主の国土開発、他
#056 「古事記全巻読破~上巻その2」 2011.02.20
須佐之男命の乱暴、天安河の誓約、天の岩戸開き、八俣の大蛇退治、大国主命の誕生、他
#055 「古事記全巻読破~上巻その1」 2011.02.06
宇宙の始まり、伊耶那岐と伊耶那美、国生み、天照大御神・月読命・須佐之男命の誕生、他
#054 「新春あれこれ話」 2011.01.16
お賽銭のこと、鬼門のこと、他

平成22年(2010)の記録

#053 「大祓」 2010.12.05
大祓詞の読み方と解釈、他
#000 「特別編~宮司講話」 2010.11.21
#052 「神道あれこれ話」 2010.11.07
感謝のみ捧げる参拝、神ながら、他
#051 「岡田茂吉思想」 2010.10.17
幸福の秘訣、人間は想念次第、程とは、下座の行、真の栄養学、他
#050 「浅野和三郎著・霊界通信 新樹の通信~その3」 2010.10.03
幽界人の富士登山、霊界の音楽修行、父の臨終を視る、玉の緒が切れる、他
#049 「浅野和三郎著・霊界通信 新樹の通信~その2」 2010.09.20
乃木さんと語る、幽界居住者の伊勢参宮、龍宮訪問、他
#048 「浅野和三郎著・霊界通信 新樹の通信~その1」 2010.09.05
幽界人の姿、彼岸の修行、一周忌前後、再生問題、神社と祈願、神霊の実在、他
#047 「浅野和三郎著・霊界通信 小桜姫物語~その8」 2010.08.15
小桜神社の由来、人霊の仕事、人間の寿命、人物の善悪、教えの道、他
#046 「浅野和三郎著・霊界通信 小桜姫物語~その7」 2010.08.01
母の訪れ、水さかずき、海の修行場、現世のおさらい、昔の忠僕、他
#045 「浅野和三郎著・霊界通信 小桜姫物語~その6」 2010.07.18
妖精の世界、梅の精、銀杏の精、瀧の修行場、白龍、雨の龍神、雷雨問答、他
#044 「浅野和三郎著・霊界通信 小桜姫物語~その5」 2010.07.04
弟橘姫の入水とヤマトタケル、天狗界探検、龍神との問答、産土の神、他
#043 「浅野和三郎著・霊界通信 小桜姫物語~その4」 2010.06.20
夫婦の愛情、自殺者、霊魂の因縁、自殺した美女、破れた恋、他
#042 「浅野和三郎著・霊界通信 小桜姫物語~その3」 2010.06.06
龍宮、豊玉姫と玉依姫との面会、浦島太郎のおとぎ話、龍神の修行、霊界の苦労、他
#041 「浅野和三郎著・霊界通信 小桜姫物語~その2」 2010.05.16
愛馬との再会、母の臨終、守護霊との対面、他
#040 「浅野和三郎著・霊界通信 小桜姫物語~その1」 2010.05.02
三浦半島と油壺、三浦家の滅亡、姫の生い立ち、臨終の模様、幽界の生活、他
#039 「谷口雅春著・古事記と現代の預言~その2」 2010.04.18
本源の神さまに名前は無い、高天原とは、人は日止・彦は日子・姫は日女、一即多・多即一、他
#038 「神道概観」 2010.04.04
「神道からみた仏教」(神道時事問題研究4月1日号)、「葬式は、要らない」(島田裕巳著)
#037 「谷口雅春著・古事記と現代の預言~その1」 2010.02.21
古事記の成立、古事記の直感把握、日本人の誇り、他
#036 「神道入門」 2010.01.17
神社の起源、教義がない、鳥居、鏡、祓い、神棚、お賽銭、お参りのしかた、他

平成21年(2009)の記録

#035 「霊界通信・第四巻(2)榎本耕七氏霊信受信」 2009.11.01
先祖供養、墓参り、日々が大事、感謝、一日の無事の礼、他
#034 「霊界通信・第四巻(5)榎本耕七氏霊信受信」 2009.10.18
自然は宝、三度の食事と頂きます、我欲、他
#033 「今月の学び」 2009.10.04
執着を流す、占術の崩壊、どこでも修行可能、成長経済の終焉、他
#032 「神ながらを識る~後編」 2009.09.06
自分のために生きて結果的に人のためになる生き方、どんな環境にいても自分の意識を上げていく、他
#031 「神ながらを識る~中編」 2009.08.16
中今と中庸、言霊、波動と波長、想念、食、元気、他
#030 「神ながらを識る~前編」 2009.07.05
神棚、お札とその意味、塩と水、お供えの仕方、他
#029 「大祓」 2009.06.21
大祓の意味、祓いと浄化、他
#028 「神道日垣の庭宮主著・民族の帖(ふみ)」 2009.06.07
神々は人間の願いを聞く為に有るんじゃない、私の神道は躍動の道、他
第3回 食育講演会 2009.05.24
演題「真の健康、本物の食生活」内閣府消費者教育専門家派遣講師 田内 寛人氏
#027 「神道日垣の庭宮主著・産土の神のお話」 2009.05.17
蔭で見守ってこそ本当の神仏、神を信じ神に頼るなかれ、他
#026 「岡田茂吉思想」 2009.05.03
幸福の秘訣、御神意を覚れ、下座の行、幽霊はあるか、信仰の醍醐味、神様にお任せする、他
#025 「深井利春著・創生水が開発された訳」 2009.04.19
洗剤を地球上からなくす、大切なものが自然のなかにある、病気を治す、魂を解放しよう、他
#024 「古事記入門」 2009.04.05
マンガで古事記を読む、他
#023 「神社における基本の作法」 2009.03.15
二拝二拍手一拝、玉串の奉り方、手水の作法、他
#022 「今月の学び」 2009.03.01
中今、神様の導きは常に第一直感の中にある、ありがとうございますの言霊、他
#021 「廣池千九郎語録」 2009.02.15
子供の教育、日常の心得、勉強法、話のしかた、開発上の心得、他
#020 「神ながらの生き方」 2009.02.01
一厘の力、心(想念)・言(言霊)・行(実践)、他
#019 「太陽の神人 黒住宗忠」 2009.01.18
人間「神の子」として、日々家内心得の事、有り難し、他

平成20年(2008)の記録

#018 「大祓」 2008.12.07
大祓詞の解釈とあらすじ、罪穢れとは、他
#017 「神ながらの道」 2008.11.16
感謝、食事の前に「頂きます」、罪と穢れ、他
#016 「日々是、淡々と」 2008.11.02
死ぬ時は手ぶら、宿命と運命、他山の石、全部自分に還ってくる、徳をつむ、他
#015 「寺田啓佐著・発酵道」 2008.10.05
持てるものはすべて吐き出す、手放すこと、魂のよろこび、自分を後回しにする、雨ニモマケズ、他
#014 「片山文彦著・神社神道と日本人のこころ」 2008.09.07
神社で初詣・お寺で葬式・教会でクリスマスがあってもよい、無宗教ではなくこれが神道、他
#013 「今月の学び」 2008.07.20
表宇宙と裏宇宙、見える世界と見えない世界、実数と虚数、他
#012 「家族の再構築」 2008.07.06
「曼荼羅療法~家族力を取り戻す、もうひとつの精神治療」秋元病院曼荼羅療法研究グループ、他
#011 「今月の学び」 2008.06.15
霊主体従の法則、大祓詞の大意、他
#010 「神ながらの道と信仰」 2008.06.01
悪人正機説の真相、振り子理論、他
#009 「岡田茂吉思想」 2008.05.18
人間は想念次第、裁く勿れ、病気とは排毒作用、一切の苦しみは浄化作用、時の神様、新人たれ、他
#008 「森田光徳著・環境浄化石けん」 2008.05.04
自然の生態系を復活させる、合成洗剤の恐るべき破壊メカニズム、EMによる水質浄化の実例、他
#007 「今月の学び」 2008.04.20
神を便利屋扱いしない、願い事よりも神に感謝を捧げる、他
#006 「今月の学び」 2008.04.06
祭る=祀る=真釣る、「願う」よりも「委ねる」、他
#005 「安部司著・食品の裏側」 2008.03.16
食品添加物の実情、たんぱく加水分解物、ブドウ糖果糖液糖、素朴な疑問を持つ、他
#004 「霊界通信・第四巻(5)榎本耕七氏霊信受信」 2008.03.02
人間の心は育ちし環境や親のしつけによりて大きく変わる、苦しみ悩みなど持たぬ人は皆無、他
#003 「Gカミンズ著,浅野和三郎訳・永遠の大道」 2008.02.17
宇宙が存在する目的は「霊の進化」、死とは振動速度の変化、死の恐怖の必要はない、他
#002 「エドガー・ケイシーが残した珠玉の言葉」 2008.02.03
どのような状況にあろうと今のあなたにとって最も望ましい状況であることを忘れてはならない、他
#001 「心霊の道を学ぶということ」 2008.01.20
シルバー・バーチの霊訓、他


平成19年(2007)の記録

月例講話「にこありの会」~最終回

2007年12月2日
講演「おせっかいおばさんが見たお見合い事情」全国仲人連合会初富支部 櫻田 さつき

霊学研究~最終回

2007年11月18日
人の死の瞬間、火葬のあり方、神さまと先祖のつながり、愛と感謝、他

月例講話「にこありの会」~第8回

2007年11月4日
講演「コトバは人生を変える」 生長の家鎌ヶ谷光支部 髙山 美咲

霊学研究~第3回

2007年10月21日
心霊主義、守護神と守護霊、因果の法則、他

月例講話「にこありの会」~第7回

2007年10月7日
講演「食育と健康と神さま」 内閣府消費者教育専門家派遣講師 田内 寛人

霊学研究~第2回

2007年9月17日
物質文明から精神文明へ、日月神示、お神酒=お三喜(うれしき、楽しき、ありがたき)、他

月例講話「にこありの会」~第6回

2007年9月2日
講演「須佐之男命の御事跡」 富士講小御嶽分霊社 白井 康城

霊学研究~第1回

2007年8月19日神道と新宗教の系譜、たましいごとを学ぶ意義、他

月例講話「にこありの会」~第5回

2007年8月5日
「日本の家庭像・その原体型~大相撲・中村部屋の稽古に診る」元習志野市立第四中学校長 鷹野 智一

月例講話「にこありの会」~第4回

2007年6月30日
講演「メタボリック症候群をいかに防ぐか」 医業経営コンサルタント 飯沼 隆司

月例講話「にこありの会」~第3回

2007年6月3日
講演「続・豊受の神の恵み」 宮司 神尾 真司

月例講話「にこありの会」~第2回

2007年5月6日
講演「豊受の神の恵み」 宮司 神尾 真司

月例講話「にこありの会」~第1回

2007年4月1日
神ありの生活に向かって、神さまとは何か、神界・霊界・幽界の違い、ニコニコとありがとう、他